アプリを使ってデスクに花を飾ってみよう

デスクに花

おはようございます、京都の若ハゲ税理士ジンノです。

ひとりでモニターに向かって仕事をする日々ですが何かが足りないんじゃないかなと以前から感じていました。

 

よくよく思い返してみると勤めているときは自分のデスクにミニ観葉植物をおいていたのですが、ひょっとするとそれかもしれないと独立してもう1年10ヶ月もたつのにハタと気が付いた次第です。

 

観葉植物もいいけど花がいいなと思ってはみたものの、おじさんひとりで花屋で花を買うことは意外とハードルが高く感じてしまいます。まぁ自意識過剰だと言われればそうなのですが。

こういうときはアプリが便利です。

 

目次

デスクに花がある効果

普段からパソコンモニターと向かい合って6時間~7時間は過ごしていますので、眼精疲労を感じることがあります。確定申告時期はホットアイマスク(めぐりズム)を常用していました。

 

普段からでも目でいろんなことを見て判断しているので労わりたいところですが仕事をする上ではケアしたい部分のひとつです。

 

人の目は長波長(赤色など)の色については目には落ち着かない色だと言われていて、黄色や緑色は目に優しい色だそうです。

 

デスクに花があれば自然な色合いで緑や薄いピンクなどの色が目に入ってきますので、それだけでも違うかなと。

rose

 

何か考え事するにしてもジーっと見つめるにはパソコンモニターよりもお花のほうが集中できるような気がしています。(個人の感想です)

 

また匂いがあるお花だとそれだけで自然とリラックス効果も生まれやすいでしょう。今回はバラだったのでほのかに甘いバラの香りがしています。

 

いまは洋服の柔軟剤などはとにかくお花の匂いがしますがあくまで人工的なもので、デスクのお花からは自然な匂いがふとした瞬間に漂ってきます。

 

ストレスに満ち足りているとは言いませんが、多少なりともリラックスした状態で仕事に臨みたいとは思っていて、力を入れすぎないという意味でデスクに花があることの効果を感じています。

 

とはいってもデスクに大きな花があると少し邪魔に感じてしまいそうですしミニブーケを買うのは気恥ずかしさもあります。

こういうときはアプリが便利です。

 

[box class=”box29″ title=”サービスメニューはこちら”]

[/box]

flowerというアプリ

flowerというアプリをネットサーフィンをしていて見つけたので早速利用してみました。仕組みとしてはアプリで花を3種類の中から選び決済をすると1週間ほどでポストインしてくれるというもの。

こんな感じで届きます。

ポストイン

 

手渡しじゃなくてポストインでなおかつデスクに置きやすいサイズ(いわゆるミニブーケよりも少なめ)ということで利用しやすいです。

 

受取に必要がないので家にいなくてもいいですし、ポストインしてくれるというのは人との接触を避けたい人にはおすすめポイントです。

 

あとは花瓶があればすぐに生けることができます。

 

また、このアプリのいいところは自動で送ってこないという点です。サブスクのようでサブスクではなくて(自動で送ってくるプランもあります)、自分が欲しいなと思ったタイミングで発注することができます。

 

サイズもミニサイズだけではなく花束(ブーケ)もあるようですので興味があるかたは試してもらえれば。

 

flowerのアプリ

招待コード(入力していただくと一回分が送料のみで利用できます お互いに)

T32C

 

アプリでサブスクリプション(いわゆる定額利用制)のモノを使うと強制的に自動になったり、サービス利用をやめるのにけっこう手間だったり時間を要したりします。

 

他にもお花を送ってくれるようなサービスがありますが、自由度の高さではflowerがよさそうです。

 

一番ミニマムなお花とグリーン5~6本でワンコイン500円(税別)+送料というのも気軽に始められるのではないでしょうか?

 



まとめ

インターネットで何でも手に入るようになりつつあります。ちょっとここに一人で入るのは躊躇するなぁという場合でも今回のように家に居ながらにして、というのが可能なわけです。

 

もし気になるサービスがあればトライしてみましょう。

 

もし記事を読んで「役に立った!」「おもしろかった!」と感じていただけたなら、とても嬉しいです。

下のリンクを踏んでからお買い物していただくと、ぼくにジュース代ほどが入ります、もっと嬉しい。

※カツラなど目につくやもしれませんが、もし買っていただいたらかぶります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ひとり税理士として独立開業した京都在住の税理士です。ひとり税理士としてチャレンジしていること、考えていることなどを発信していきます。

目次