ハゲはハンデか、身だしなみって?なんだろう

ハゲはハンデか

おはようございます、京都の若ハゲ税理士ジンノです。

みなさんは身だしなみについて何か気を付けていることはありますか?

ぼくには薄毛というハンデ?(笑)があるのですが、実はご本人はそれほど気にしていません。若ハゲ税理士を名乗り始めてからある種の覚悟がありまして。

ハゲがハンデになるかと身だしなみについて考えてみたいと思います。

ハゲはハンデになるか

ヒトは見た目が9割などと申しますが、もしそうなら相当にハンデをおっている状態です。

 

ゼロベースどころかマイナスからのスタートです(笑)

そう思うと自分でハゲを名乗る際に、このあたりを考慮していなかったのかというとまぁ少しは考慮した程度です。

(詳しくはセミナーでお話します)

 

そもそもゴチャゴチャ隠しているほうが問題があるような気がするんですね。

 

ぼくは自分自身に隠し事がないぞ!?という状態を指し示すために若ハゲを名乗っている、という側面が実はあります。(マジメか(笑))

 

その分、汗を書いたらこまめに拭いたり髪が伸びすぎないように手入れをしたりしています。きれいにハゲを維持するのにも気を使っていると言えば聞こえはいいですが。

 

若ハゲ税理士はズルいとたまに言われますが、コレだけは自信を持って言えます、「ぜったい忘れないでしょ?」って。

 

覚えてもらうことがまずは大切だと思っているのでまぁ自分自身はヨシとしています。

とはいえ髪に限らず清潔感はキープできるようにしたいなとは思っています。

 

清潔感のある身だしなみって聞くとぼくだとやはり髪の毛のことになりますが、ぼくの場合は髪が伸びると落ち武者スタイルになってしまうので、いっそのことないほうがスッキリしてイイんですね。

 

顔や服装にもよるのかなと思うのですが、髪がぼさぼさよりも潔い分、自分に合っていると思っているのでまぁ気にしていません。

 

受け取り方にもよるかなと思うので、スキンヘッド・若ハゲがイヤという方はそもそもお客様じゃなかった、と思うようにしています(笑)

 

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清潔感のある身だしなみ=スーツ、ではないと思っている

大学生が就職活動をする際にはスーツで就活というのが定着しているので、スーツで面接を受け、内定をもらい、仕事を始めるというのが一般的でしょう。

 

さらには清潔感のある身だしなみを、と社会人になると言われます。社会人になる時にスーツを着る習慣になる人が多いので、清潔感=スーツみたいに植え付けられるのかなと。

 

税理士の場合はカタい仕事のイメージがあるようでスーツじゃないとある意味目立ちますし、スーツを着ることに慣れてもいます。

 

今年の1月に独立したぼくですが、スーツを着るのは週に一回程度。金融機関にもTシャツとかで行ってしまうようになっていて、別にそれでどうこう言われることもないので、まぁいいかと。

 

スーツだって別に毎日洗ってるわけじゃないですしキチンと着こなすというか、フィットしてなければ清潔感じゃなくて生活感がでてきます。

 

気にされる方は気にされるので初見のお客様についてはスーツでご面談したりということもありますが、顧問契約など定期的にお目にかかる機会があるようでしたら、あえてスーツじゃないとダメか聞いたりしています。大概、スーツじゃなくていいですよと仰ってくださるので甘えているのかもしれませんが(笑)

 

最近の服装のメインはユニクロの感動パンツとアンクルパンツの着回しで、上はTシャツ(厚めのヤツ)ですね。ズボン3種類、Tシャツ3種類をグルグル着まわしているような感じ。

何にも考えなくて済んでいるのでラクはラクです。襟がヘタって来たら買い替えぐらいの感じです。

 

それでも今のところ問題ない感じですし、外出時は今の時期ならポロシャツとかです。

 

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まとめ

若ハゲを名乗り始めておよそ7か月。あっという間でした。

一番はやっぱりイヤな人は近寄ってこないという蚊取り線香的な発想も実はあるんだよということをお伝えしたかっただけです(笑)