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タイピング速度をあげる作戦を開始します!

fast

Free-Photos / Pixabay

昨日もプロゲートでHTML/CSSのレッスンを受けました。

なんとか初級編は完了しましたが、

そこで感じたことがひとつ。。。

タイピングをなんとかせねば(笑)

 

学ぶ必要を感じた理由

わたしは現在、仕事でもブログを書く時でも

ローマ字かな入力、で仕事をし、ブログを書いています。

 

普通ぐらいかなと思っていましたが、

コーディングを2日間ですが、学び、感じたこと。

 

それは、数字とか記号がかなり怪しい、ということ(笑)

 

=(イコール)ぐらいならまだ何とかなりましたが

(エクセルで関数を入力したりするので、たまにですが)

”(ダブルコーテーション)とか、:(コロン)とか、}とか

最初はどこ?って感じでした(笑)

 

さらに、HTML/CSSは英語での入力、英単語での入力が必要です。

英単語での入力なんか、ほとんどしたことないし(笑)

何とか苦戦しながらも初級編を受講した次第ですハイ。

 

section、background-color、padding、height、width、とか

子音字(aiueo以外)が続くと、スペルがかなり怪しい感じ(笑)

ローマ字かな入力に慣れていること+英語の語彙力がないこと、

これが原因と自己分析しました。

 

よって、タイピングについてブラッシュアップしようと思い立ちました。

英単語でのタイピングがこなせれば、普段の入力もスムーズにいくはずです。

いってもらわなければ困る!!(笑)

 

タイピング歴

わたしのタイピング歴は、それほど長くはないです。

最初は特打シリーズから始めていました。

 

西部時代を題材に、親爺さんに訓練をうけ、

敵役をタイピング(=ガンアクション)で倒していくストーリーです。

 

お話自体は単純ですが、タイピングの基礎であるホームポジションから

丁寧に説明されており、さらに銃の音が爽快で、結構はまりました。

 

特打でひととおり学んだあとは

タイピング オブ ザ デッドに手を付けました。

こちらもタイピングソフト、練習の題材としてはポピュラーです。

 

今でこそ、ゾンビモノが流行っていますが

当時はそれこそバイオハザードシリーズしかわたしは知りませんでした。

 

このタイピング オブ ザ デッド。

文字通り、タイピングでゾンビを倒していきます。

どうやって?って声が聞こえてきました(空耳か?(笑))が、

ゾンビの体などに文字が書いてあり!その通りに入力すれば

これまたガンアクションで打ち倒せます。

 

特打シリーズよりも

かなり切迫感があって、結構焦ります。

速度をあげるにはとても良いツールかと。

 

あとタイピングに関係ないかもしれませんが、

わたしは小学校に上がる前から中学校の半ばまでおよそ10年間、

エレクトーンを習っていました。

そうヤマハさんです。

家にもエレクトーンがあって、それなりに楽譜を読めたりしました。

 

エレクトーンをやっていたというと、かなり驚かれます。

今の見た目と真逆の感じですが(今は動物でいうと熊です)

昔の私にもかわいい時代はあったはずで(笑)

サスペンダー、短パン、白タイツで発表会に出た記憶があります。

 

エレクトーンやピアノは指をかなり上手に使わなければなりません。

鍵盤を指で押さえる動作と、タイピングでキーボードを押さえる動作には

ある一定の共通点があります。

どちらも親指から小指まで、うまく使わなければなりません。

その意味では、タイピングを学ぶのに抵抗は少なかったかも。

 

学ぶツール

今後、タイピングを学ぶツールとして、

eタイピングを利用していきたいと考えています。

 

https://www.e-typing.ne.jp/

ローマ字タイピングもありますが、

英語タイピングも用意されていますので、

そちらにも手を付けていきたいと。

 

イロイロなかたのブログを読んでいると

タイピングもコツコツ積み重ねていくことが重要とのこと。

毎日の習慣に取り入れたいと考えています。

 

まとめ

確定申告が終わりに近づき、張りつめていた気が緩んできたような気がします。

気温があったかいからというのもあるでしょうか。

風邪もインフルエンザも患うことなく、今年もあと少し乗り切れそうです。

 

パソコンのこと、ウェブのこと、しっかり学んでいきたいと。

これもひとつのインプットと捉えています。