人は見た目が9割というので歯のホワイトニングしてみた。気にするとこ、ちがくね?

歯

歯

おはようございます、京都のひとり税理士ジンノこと若ハゲです。

芸能人は歯が命(わからない人はお父さん、お母さんに聞いてみよう!)。じゃあ税理士は?ということで歯のホワイトニングに行ってみたのでレポートします。

 

目次

なぜ歯を気にしたのか?もっと気にすることあんじゃね?

お前は他に直すとこあんだろ、っていうツッコミに対しては全力で「どこを?」と聞ける男です、ぼくは。

 

そもそもぼくは髪が薄いことに対して全力で受け入れています(なんの報告?)ので、今もって丸坊主です。こんなぼくですが見た目を気にすることは一応あります。

 

顔のパーツのことについては工事しなければもはや直せないとは思いますが、自分でできるところは一応気にして清潔に保つ様にしています。体については未だ改造中ということでご容赦ください。

 

髪の毛

→毎週日曜日の夜、大体へべれけになりながら刈り込み(もはや散髪とは言わない)をして1ミリに整えています。今は1ミリにしていますが、暖かくなれば剃り上げています。ご存知の通りゼロとイチ、あるのとないのとは違います。

1ミリでもあったかく感じることはあります、嘘だと思うならやってみ。(なぜか強気)

 

ヒゲ

→毎日剃ってる。ヒゲの量は多く濃く、そして青く。イラン人もびっくりの面積が生えています。頬というか目の下から顎というか首まで生えています。どこかへ移植したいぐらいです。

 

眉毛

→高砂族(プロフィール参照)と言われた男ですから、濃いめ太めです。一応整えています。

 

鼻毛

→油断すると自己主張の強いアイツのことですから、チョロリと出てきます。こちらも頭髪の刈り込み時に専用カッターで手入れをしております。もしお目にかかった際にチョロリしていたら優しく教えてください。ぼくの話も入ってこないでしょうから。

いいタイミングで教えていただけましたらスタバでお茶ぐらいは謝礼をいたします。

 

とまあ自分でできることはやってはいるつもりでしたが、歯については全くやっていませんでした。

朝の交流会で歯のホワイトニングをしておられる方がいらっしゃいまして、見た目、特に歯は大事だぞという営業トークにここぞとばかり乗っかって施術してもらったということです。

はずかしめを受けるので写真は撮らない方がいい

結果こうなった。

 

ダブルピース

もうお嫁には行けませんね。

渋滞していますからひとつずつ解説しましょう。

 

まずはダブルピースについて。(順番?)

ダブルピース古くね?って思うなかれ。これが意味するのはホワイトニング=WhiteningのWです。他にはないです。

 

続いて、口を開いている器具について。

決して何かのプレイの時間ではなく、これは強制的に口を開くためのプラスチック製の器具です。

 

この状態で薬剤をシュッシュッと歯に対してプッシュしてそのあとこの状態で今を時めくLEDライト(強力な?やつ)を照射します。なのでサングラスをかけているんですね。決してロボコップのコスプレではありません。

 

照射時間およそ10分✖️2回と軽いブラッシングで、結構歯の色のトーンが上がった様に感じました。

 

ホワイトニングと聞くと痛かったりしみたり、というのを想像される方がいらっしゃるかと思いますが、今回のホワイトニングは全く痛みもなく、気軽に取り組めました。

 

今回、ホワイトニングに取り組んだのはプロフィール写真の撮影に向けてということも一因です。(急に真面目でごめんなさい)

 

ぼくは税理士選びは人選びだと考えているので、歯が真っ黄色の税理士より白い方がいいだろうと勝手に考えての初ホワイトニングでした。

 

まとめ

ぼくはとりあえず人生を楽しく生きています(笑)

変な美容グッズとかは今の所興味がないので、おすすめしたりはしないでくださいね。

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この記事を書いた人

ひとり税理士として独立開業した京都在住の税理士です。ひとり税理士としてチャレンジしていること、考えていることなどを発信していきます。

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